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水分補給健康法@露李鈴

1.5 ~ 2 リットル程度の水分補給が、一般的な人の身体に良いらしいです。
( ※個人的に差はありますので、大体の目安という意味です。 )

という訳で、私は毎日1リットルのペットボトルに水を入れて飲んでいます。
これから夏を迎えることになるので、意識的に水分補給をしていこうと思っています。

是非、皆さまもご一緒にお試しあれ!!!!


しかし、なんで唐突にこんな事を始めたかと言いますと……、

私はコカ・○ーラが大好きでして、昔から頻繁に飲んでいるのです。
それはもう、学生時代の頃からずっとです。

そして、テックに入社してからというもの……、
フロア内に自動販売機があるものだから、コーラの摂取量が飛躍的に上がってしまいました。

最近ではコカ・○ーラが甘いのかどうか、味が微妙にわからなくなってきてしまう始末。
このままではヤバイと思いまして、○ーラ断飲を始めました。

取りあえず、今まで飲んでた○ーラ分は全部、で!!!!
この命続く限り、水を飲み続けようと思います。

……まぁ、○ーラ以外の炭酸飲料水は飲みますけどね。

※ちなみに、1日に5リットル以上の水分補給は身体に悪いみたいなので気をつけてください。

車上狙い@マタロ

愛車が被害に遭いましたorz
とは言え、何か盗まれてるわけでもなく、ドア付近の部品を
引っぺがされただけで済みました。


「盗まれてないだけ良かったね。」「元気だしてね。」とか
言う言葉をそこら中から頂きました。もう必要以上に。
そんな激励をあちこちから貰った後、トドメとばかりに某氏からは

「mjd!?超うけんだけどwwwwwwwww」

って明らかに草沢山生やしてそうな一言貰いました。
こんな時まで罵倒カヨ。と、心底思いました。
相変わらず世の中世知辛いです。


別に何か盗まれたわけでは無い。けど、やり場のない怒りと悲しみが
体からじゅるりと止まらない感じ。
いあ、某氏の一言とは別のとこです。

それでも何か体から汁(ジル)っぽいのが溢れて止まりません。
何で?

そうか、きっとこれが娘さん持ったお父さんの気持ちか!!
どこぞの馬の骨とも知らないクソGUY「初めて」を持ってかれて蹂躙されて
捨てられた娘さんのお父さんの気持ち
に違いない!!

………。

そんなこんなで、今は代車乗ってます。地味に代車の方が良い車だし。
ともあれ、愛車よ早くカムバック。


―追伸。


僕の不幸を笑った某氏と牛乳さんと3人で談笑してた時に
「牛乳さんはブリーフ派」と言う話になり、何か裸の●将が頭に
浮かびました。

さりげに僕と牛乳さんだけになった時、それを話したら快く

「ボボボ、ボクは…」

と物まねしてくれました。
激似とは口が裂けても言えませんでした。

いつか、メルマガにその音声添付して配信したいなぁと思いました。
刺されそうだけど。

鼻炎注意報@露李鈴

最近、変な液体の染みついたティッシュが散乱していて困り果てています。

そんな紳士的な悩みを抱える露李鈴です、こんにちは。


花粉の時期には早いと思うのですが、鼻水がよく出ます。
放っておくと鼻ちょうちんとかを作れそうな勢いです。

そのため頻繁にティッシュで鼻をかんでいます。
すると、机の上にティッシュの山が積み上げられていきます。

そのうち周囲から変な誤解を受けるのです。


A「おぃおぃ、会社で随分とお盛んな事だなぁ。」

B「まぁ、あいつ変態だからな。」

C「この租チン野郎がっ!!」


などなど、私の脳内だけでもこれだけの罵詈雑言が聞こえてきました。
私の見えないところではもっとすごい事でしょう。

「そんな事を真剣に考えていたら…恥ずかしい話なんですがね…、
 フフ……勃起してしまいましてね。」


そんなわけで、今日も鼻をジュルジュルさせながらお仕事を続けています。
こんな私にも、果たして未来はあるのかっ!!!!

―追伸
それなりに時間が経ってしまいましたが、釣りバカが無事に発売しました!!
今作も全力でおバカになりきっている作品となっておりますので
是非お楽しみ下さい!

本作も、何卒、宜しくお願いいたします。
                  ―OLEスタッフ一同

G・N・戦車はおっぱいバカなのか?@牛乳戦車

牛乳戦車です。「釣りバカ」いよいよ発売日が近づいてまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今回もまたおっぱい特盛りでお送りいたします。そりゃあもう気合を入れて描きましたとも。おっぱいを。
おっぱいにしか気合を入れてないとか言うなよ?絶対言うなよ!?


↑クリックで拡大します


何はともあれ「釣りバカ」3月28日発売でございます。どうぞよろしくお願いします。

北海道で降る久しぶりの雨に、ときめきを覚えました

そんな露李鈴です。 こんにちは。


北海道は気温のせいか、冬には雨がほとんど降らないのですよ。
降るといえば雪でして、それは無駄に積もっていくのです。

冬の間は、雨が雪に取って変わられてしまうのです。
それはもう、まさに雪による独占市場なのです。

という訳でして、雨が降ると冬の終わりすら感じます。

冬の終わりというと、除雪という寒冷地特有の苦行ともおさらばです。
そう考えると雨という陰湿な天気ですら、ときめきを感じずにはいられません。

雨という天気が好きになれそうでした。


……車から、水をひっかけられるまでは。OTL


世の中とは無情なものですね。
燃え上がる恋はたちまち消火されるのです、泥水によって。

雨が降っていたために差していた傘が無駄になる瞬間です。

だって、泥水をひっかけられてびしょ濡れですもの。
空から降ってくる雨のほうが、まだ綺麗じゃないですか?

水もしたたる良いおtk・・・したたるってレベルじゃねえぇっす!!!!
これ程びしょ濡れの時の、良い男レベルはどれだけプラスされるんでしょうかね?

そんなこんなで、涙目になりながらも春の訪れを感じました。

痛いほどに。

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